登記簿謄本取得のながれ
登記簿謄本が必要だが、法務局へ取りに行くのが面倒だ。
法務局へ自分で行く時間がない。
そんなときは、登記簿謄本の取得代行のプロである、当サービスセンターをご活用下さい。
◆登記簿謄本取得のながれ
お客様から当代行サービスセンターへご依頼
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料金・手数料のお支払い
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当センター職員による法務局での登記簿謄本取得
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当センターからお客様へ登記簿謄本の発送
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登記簿謄本のお客様への到着
このような業務のながれになります。
・午後15時までの御注文(支払いの確認済み)の場合は、翌日発送。
・それ以降のご注文は翌々日の発送になります。
・土日祝日は、法務局が休みのため登記簿謄本の取得はできません。
土地の登記簿謄本
土地の登記簿謄本
登記簿の構成は、土地の概要が記載されている表題部と、所有権に関する記載の甲区と所有権以外の権利関係が記載されている乙区の3つの区から構成されています。
建物の登記簿謄本
建物の登記簿謄本について
登記簿謄本の種類は現在事項証明書、履歴事項証明書、閉鎖事項証明書
登記簿謄本という呼び方が一般的ですが、法務局がコンピュータ化されたことで登記事項証明書という呼び方に変わりました。
そして、登記事項証明書には現在事項証明書と履歴事項証明書と閉鎖事項証明書という3種類の事項証明書があります。
登記簿謄本の種類は現在事項証明書、履歴事項証明書、閉鎖事項証明書について詳しく見る
会社の登記簿謄本
登記簿謄本と一般的に言われていますが、最近の法務局はコンピュータが進んでいますので、正式には登記事項証明書という名称に変わっています。
しかし、慣れ親しんだ登記簿謄本という呼び方のほうが浸透していることもあり、登記事項証明書と言うよりも登記簿謄本と呼んだり言ったりすることのほうが多いです。
登記事項証明書の種類には、現在事項証明書(現在有効なもの)、履歴事項証明書(変更されたものも含みます)、閉鎖事項証明書(登記が抹消されたもの)の3種類があります。
